暴走するワンマンの行く末。操りし者の末路ー
出版界の重鎮による、あまりにも身勝手な暴走。作家と編集者の間にあったはずの絶対的な信頼関係は、ある日突然、無残に踏みにじられた。業界のルールさえも無視し、クリエイターの生活と読者の期待を奪い去った信じがたい暴挙の裏には、組織の歪んだ体制が関係していたという。一体、舞台裏で何が起きているのか。当事者である作家が、その身に降りかかった理不尽を、今ここに告発する。
沖田臥竜
2026.06.11
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このご時世にそんなことが罷り通ると本気で思っているのだろうか。作家と編集者の関係は信頼がなければ当然、成立しない。
堕ちたものである。だがそんな好き勝手が通ると本気で思っているのならばそれは大きな間違いである。早かれ遅かれこの話は必ず問題視され、ネット民のかっこうの餌食となるだろう。
それだけ恨みを買い好き放題やってきたのだから仕方あるまい。世の中、なんでもかんでも自分たちの思い通りになると考えるのは、大間違いということを教えてやろうと思う。さまざまな理由があって、まだここまでしか述べられない。だがしかし、いつの時代も悪者の悪巧みの結末は哀れでしかないと決まっているのだ。
そもそもだ。さっき言ったことを平気で「オレはそんなこと言ってない!」と泣き出したり、怒り出したりする人間をトップに置いておいてよいと思うか。
病気だと言われているのだぞ。それを操り、利用して、それで我々の仕事に支障をきたすのならば、言うまでもない。言語道断である。
これは全て実話である。事情により現段階では有料となるが、是非、多くの人に読んでもらいたい。
オレもYouTubeを始めて洗いざらい身に起きた出来事を喋ってやるのもおもしろい。